コロナ禍で、買い物支援のお茶の時間を無くしたりと規模を縮小せざるを得えない場合もありますが、やはり商品を手に取って買い物することは楽しみにしておられます。また、配食サービスも温かい弁当が食べられることをとても喜んでおられます。今後も地域のセーフティネットとしてニーズに応えていきたいと思います。
また、これから益々一人暮らしの方が増えていくと思われますが、望まれている住み慣れた自宅での生活をできるだけ長く続けていただけるためにはどのような支援が必要か、生活を守るためにどのような方法があるのか地域の方々と一緒に考えていきたいと思います。