コロナ禍の中、私たちの生活は大きく変化しました。法人 (施設) としましては、お年寄り・子どもたち及び職員の健康・安全に最大限に配慮してかつ事業を継続していくことが最優先です。同時に、感染リスクをコントロールしながら、地域の様々な方との交流を通して、日常生活に彩りを添えることもとても重要であります。令和 4 年 9 月末現在、法人内の各施設コロナ感染対策を十分に行い、可能な限り受け入れをしております。
コロナ禍を通して、介護や保育に携わる私たちは『社会とってはなくてはならない存在』として、その責務を再認識し、同時にこの仕事に対する誇りを感じています。次世代の地域福祉事業の担い手の憧れの存在としてあり続けたいと思っています。