4月19日(日)、出雲ドームにて「第37回島根県健康福祉祭ゲートボール大会」が開催され、県内各地から40チーム・約200名が参加しました。
参加者からは、
「うまい・へたより、わいわい言いながらプレーするのが楽しい」
「チームとしての戦略が必要で、頭を使ってプレーするからぼけない」
「小学生との交流もあるので、その時は若返った気持ちでやっています」
といった声が聞かれ、ゲートボールを通じた世代間交流や心身の健康維持の大切さゲームの楽しさが感じられました。
なお、「ねんりんピック岐阜2025」ゲートボール交流大会は、10月19日・20日に羽島市運動公園(岐阜県羽島市)で開催される予定です。