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ゲートボール大会

4月23日(土)に出雲ドームで「第34回島根県健康福祉祭ゲートボール大会」が開催されました。

 

253名(48チーム)が参加し、最高年齢は92歳の方でした。

会長挨拶では、「健康で長生きしたいならば、ゲートボールは頭を使い、適度に体を動かすので健康のために有益です。今日も1日ゲートボールをとおして、人生を楽しんで頂きたい」とおっしゃいました。

開会式では、令和3年(公財)日本ゲートボール連合表彰では、ゲートボール功労賞、健康功労賞、審判員功労賞で計5名の方が表彰されました。

 

ゲートボールは5名ずつの2チームで30分間戦います。

10個のボールをどう動かすかを考えることと体幹が不安定だと上手に打てないので、腰を動かさずにボールを打つことが大切と教えて頂きました。

ねんりんピックかながわ2022は、「一心クラブ」の万代隆士さん、山田勲さん、高橋厳さん、渡部祐雄さん、荒木恒子さん、柘植ちづ子さんが出場されます。皆様応援お願いいたします。

 

※写真について

①会長挨拶

②審判員功労賞

③コイントスで先攻後攻を決めます

④狙いを定めます

⑤味方のボールを動かします

⑥優勝 一心クラブの皆さんです